舐め犬掲示板を使った舐め犬募集に失敗して、意気消沈している頃に大学生の頃の友人から連絡がありました。
「たまには食事とか行かない?お酒でもいいけど」
久しぶりに友達と会うのは悪くありませんし、楽しいことでもあるかもという期待から待ち合わせすることになりました。
金曜日の夜、仕事が終わってから、飲み屋に行く約束になりました。
「学生の頃みたいに、気軽に飲んで大暴れってわけにはいかないよね最近は(笑)」
以前会ったときよりも、ずっと明るい表情で言い出したのです。
きっと良い恋人でも見つけて、ラブラブな関係を作っているんだなって思いました。
「すごく明るいけど、彼氏できたわけ?」
「まだフリー状態だよ」
「ほんとに?すごく表情が明るいからさ」
「それ多分、すっきりしてるからじゃないかな」
「すっきりって?もしかして体?」
「うん、実は数人の舐め犬と知り合って、クンニだけで気持ち良くしてもらってる」
「え〜っ嘘でしょ!」
私よりも先に舐め犬を見つけてクンニをいっぱいやってもらっているなんて、信じられない気持ちでした。
クンニされたいと思い続けている私にとって、それは衝撃的な言葉になりました。

恥ずかしかったんだけれど、舐め犬掲示板を使って大失敗した話をしてみたのでした。
だって、彼女どうやって舐め犬を探したのか知りたかったので、内緒にしたい事ではあったけど伝えてみたのです。
「ああ、無料の掲示板だよね。私も大失敗した経験があるよ」
彼女の話ではやはりヤリ目の人からのメールや、またネットワークビジネス勧誘メールばかりが届いて、嫌な気分を味わってしまったと言うことでした。
「でも今は舐め犬がいるんでしょう」
「うん」
「舐め犬の見つけ方は?」
どうしてもどうやって出会ったのか知りたい、その気持ちから思わず口に出てしまったのです。
チューハイを美味しそうにすすりながら、彼女は笑顔で言い出しました。
「私はね、最終的に出会い系サイトで見つけたよ」
出会い系サイトで舐め犬を見つけた、彼女の発言に高揚感を感じる自分がいました。

 

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